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久しぶり(7月以来?)に実家に戻ります。
1週間程度で戻ってくるのでそんなに長くない、とは言うものの
今回はPCを下宿に置いておくことに。
PC無しで実家で1週間、は今となってはかなり辛いです。

それに、年が明けて1月7日にはさっそく実力テストがあり
「お前ら、冬休みは無いと思っとけ」と言わんばかりのスケジュール。


今の一番の懸念事項は、「実家に帰ると勉強をする気が無くなる」ということ。
これまではそうだった。


今回はちょっとでも勉強するようにしたいです。



みなさま、よいお年を。
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「神の手の雲」フィーバーが続いております。
どうしたどうしたこのアクセス数は!!?(本当は嬉しいんですよ)


解析を見ていたら、どうもこちらのサイトから来る人が多いようで。

沖縄・神の手の雲(画像付き) - 角松敏生好き☆4児パパの家

どうもどうもありがとうございます。

『忘年会のネタになるかも』と書かれておいでですが、
とりあえずみんな驚くと思いますw

このblogでは写真は貼ってないので、本物(?)を見たければ
上記blogとか、私が最初に紹介したsakkoさんのblogをご覧ください。

覚醒剤 芸能人相次ぐ逮捕 「寂しさ」「うつ」「体調不良」 禁断の誘惑

ローラースケートで一世を風靡したトップアイドル、紅白歌合戦で観衆を魅了した歌手…。
この2ヶ月ほどの短期間に、覚醒剤に手を染めていた芸能人が相次いで逮捕された。
華やかなステージからの“転落”。「子供に会えないつらさがあった」「体調の悪いときに使った」。
禁断の白い粉に手を伸ばしてしまう理由もさまざまだ。

 ≪子供に会えない≫

「アルバイトで一から出直す」-。11月21日に東京地裁で開かれた即決裁判で頭を垂れたその姿からは、
若者の熱狂的支持を受けていた人気アイドルグループの面影はなかった。

「光GENJI」(平成7年解散)の元メンバーで俳優の赤坂晃(34)。
覚せい剤取締法違反の現行犯で逮捕されたのは10月28日午前1時ごろのことだった。

東京都豊島区の路上で覚醒剤約0.7グラムを所持していたところ、警視庁大塚署員の職務質問を受けて発覚した。
警察官から目をそらすなど、明らかに挙動不審だったという。

警視庁の調べに対して赤坂は「今年の春ごろから使っていた。離婚後、子供に会えないつらさがあった」と
薬物に手を出した理由に“寂しさ”を挙げた。懲役1年6月、執行猶予3年の有罪判決を受けた裁判では、
「ファンの方に申し訳ないことをした。アルバイトから出直す」と芸能界から身を引いて更生することを誓った。

 ≪更生に至らず≫

11月15日に覚せい剤取締法違反の現行犯で逮捕されたのは女優の三田佳子(66)の二男で歌手、高橋祐也(27)だ。
覚醒剤に絡んで3度目の逮捕となった。

午後7時ごろ、港区芝の路上で覚醒剤0.2グラムをズボンのポケットに所持していた。
近くのコンビニから「不審な男がトイレに入っている」と通報があり、駆けつけた警視庁三田署員によって発見された。
トイレ内で高橋はアルミホイルとライターを使って、覚醒剤をあぶって吸引していた。

高橋は10年に関東信越地区麻薬取締官事務所に逮捕されたほか、
12年には自宅で「覚醒剤パーティー」を開いたとして神奈川県警に逮捕された。
その後、劇作家の唐十郎が主宰する劇団に入り、俳優として映画などに出演していたが“更生”には至らなかったようだ。

こちらも3度目の記者会見となった三田は「うつ状態が続いていた」と語り、二男が覚醒剤に手を出してしまった理由を分析。
「多くの人にご迷惑をおかけしたことをおわび申し上げます」と謝罪し、自らの教育の非を認めて涙した。

 ≪自分取り戻す≫

「すずめの涙」「ベサメムーチョ」など独特のハスキーボイスで紅白歌合戦にも出場した桂銀淑(ケイウンスク)(46)も
白い粉の誘惑に負けてしまった。

11月26日、東京都港区の自宅マンションで覚醒剤約0.47グラムを所持していたところを、
関東信越厚生局麻薬取締部に覚せい剤取締法違反の現行犯で逮捕された。

調べだと、桂は16年ごろから使うようになったという。21日に東京地裁で開かれた即決裁判では
「体調の悪いときに月2~4回使った」と語り、裁判官は「覚醒剤にある程度なじんでいた」と常習性を指摘した。
懲役1年6月、執行猶予3年の有罪判決を受けた桂は、「家族とファンに申し訳ない。これからは自分の姿を取り戻してやっていきたい」と頭を下げた。



法律で取締りが行われているのに、やってしまうんですかね……。
そしてこの手の報道は決まって有名人によるもの。テレビなどで活躍し、一般民衆のお手本になるべき人たちが
このように覚醒剤に手を染めてしまうのは、なんとも悲しいです。

特に三田佳子の二男の件は……もうちょっとお母さんがなんとかできなかったものでしょうか。
「うつ状態が続いていた」のなら精神科に入院させるとか手立てはあったと思われます。


もう2007年も終わりますが、来年こそは楽しいニュースがいっぱいあるといいですね。
今日なんとなくテレビをつけていたら、
「クリスマスのデートは禁止にして欲しい!」みたいな番組がありましたが……。

太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。


今年のクリスマスは心底どうでもいいです。
というのも、当日も心理的にゆっくりできないからです。

以前予備校に通っているみたいなことを書きましたが、
普通に授業ありますから。




余談ですが、ニコニコ動画で私がこのサイトにハマるきっかけとなった
動画が削除を食らってかなりさみしいです。
まさに「巨星落つ」。
浦和・ミラン戦、ちょうどトイレに立ったときにゴールを決められていました。


ミラン優勝、浦和はアジア勢初の3位に…クラブW杯

サッカーのクラブチーム世界一を決めるトヨタ・クラブワールドカップ(W杯)最終日は16日、
横浜国際総合競技場で行われ、決勝では欧州代表のACミラン(イタリア)が
南米代表のボカ・ジュニアーズ(アルゼンチン)を4-2で破り、初優勝を飾った。
クラブW杯での欧州勢の優勝はこれが初めて。

ミランは優勝賞金500万ドル(約5億6500万円)を獲得した。ミランは1-1で迎えた後半に一気に3点を奪い、勝負を決めた。

決勝に先だって行われた3位決定戦では、今年のアジア・チャンピオンズリーグ王者の浦和レッズが
アフリカ代表のエトワール・サヘル(チュニジア)を2-2からのPK戦で下し、
クラブW杯史上、アジア勢として最上位となる3位に入った。
浦和はFWワシントンが2得点を挙げ、PK戦では全員が決めた。


アジア代表の浦和レッズの優勝はなりませんでしたが、今年の有終の美を飾ることができて良かったと思います。
それぞれの選手が全力を出し切った結果、世界で3位になったのですからこれは称えられるべきです。
選手やスタッフ、それにサポーターの皆様、お疲れ様でした。


以下、見出しのみ拾った選手の今日のコメントです。


「この大会で得たものを次につなげていきたい」坪井慶介
「今日は勝ち切らないといけなかった」長谷部誠
「世界とのレベルの差は感じた」相馬崇人
「この試合を経験できて良かった」細貝萌
「来年もこの雰囲気を味わいたい」山田暢久
「全員がPKを決めてくれると信じていた」都築龍太
はてなダイアリーより。


2007年に日本の携帯メールおよびブログでチェーンメールとして出回ったデマ画像。
手の形をした雲が雲間を押し広げているように見える。

次のような「いわれ」が付いている事が多い:

・知り合い(知人・友人・職場の人etc)から回ってきた
・台風の後、沖縄で撮影された写真  または
・7年に一度、沖縄で現れる雲の写真
・見ると幸せになる
・これを7人に回すと願い事がかなう
(他に「新潟県中越地震の前後に撮影された地震雲」というバリエーションがある)



真相は、2000年代初頭に海外で流通したジョーク画像である。


米国では2000年代初頭(2001~2002年?)から出回り始め、
2004年にハリケーン「チャーリー」通過後の被災地上空に現れた「神の手の形をした雲」という形で
チェーンメール化したとされる。

この写真は2004年8月にハリケーン「チャーリー」がフロリダ半島を襲うずっと以前から出回っていたもので、
空に現れたものを撮影した本物の写真表現ではなく、デジタル加工されたものである。

多くの報告者が、この写真は悪名高きショック画像サイトで作られたグラフィック画像とまさに同一だと指摘している。
我々にメールをくれたある読者は、その加工画像は自分が作成したもので、
本当にそのサイトへオマージュを捧げるのを意図していたと主張した。


だそうです。

以前に書いた記事も合わせてどうぞ。

参考:BenjaminFulford様:沖縄の空

参考:BenjaminFulford様:沖縄の空という合成写真について
政治家から写真が送られてきたですって!?
行き帰りに着ていくジャンパーを、一段階厚いものに替えましたよ。

今日、昼間でも寒かったですよね?
帰ってきてニュースを見たら、最高気温が10度台でしたし。



今年は平年並みの寒さと聞いているので、去年よりは寒くなるはず。
ということは……ああ、暖房代もそうですが、
あらゆる意味で寒くなるのですかね……。
blogのネタ探しに知ってるblogを探してみると、そこには神々しい、
まさに偶然が織り成す神秘を捉えた写真が。



神の手雲 @おやつの時間


まるで、神の手が光を地上に導いているような光景じゃないですか!
管理人さんの職場の友人から届いた写真とのこと、
……こんな奇跡は……私だったら存在していても見逃してしまうだろうなあと思いながら感動しました。




追記・チェーンメールだったみたいです。

PSJ渋谷研究所X: 「神の手」はどこから来たのか

あちゃー、なんてこった。私もだまされた1人になったw
先月受けた模試の結果が返ってきましたが……。


やっべ、思いっきり苦手な科目があるw


しかも、成績表を受け取ったのがその科目の先生からだったので
(ええ、直接手渡しだったのです)
「私の科目が悪いなあ」とジロリ……。


とりあえず、苦手な科目を中心に今後も精を尽くさないと……。


しかし、自分の得点率自体が低かった科目でも、平均点などとの兼ね合いで
順位的には悪くなかったものとかはどう評価すればいいのか……。


そして、本番まで残り100日を切ったみたいです。

鹿島、逆転で王者に=浦和連敗で失速、広島は入れ替え戦へ-J1

鹿島が逆転で6年ぶりの王者に輝いた。Jリーグ1部(J1)は1日、最終第34節の9試合が行われ、
前節2位の鹿島が清水に3-0で快勝し、前節まで首位の浦和が最下位の横浜Cに0-1で敗れたため、
勝ち点2差で逆転し、2001年以来5度目の優勝を手にした。優勝賞金は2億円。

鹿島は03年に延長Vゴール方式が撤廃されて以降、J1新の9連勝でゴールした。
アジア王者の浦和は第21節から首位に立ちながら残り2試合を連敗、連覇を逃した。

3位はG大阪。大宮は15位で残留決定、16位の広島はJ2で3位の京都と入れ替え戦(5、8日)を争うことになった。
得点王には川崎のジュニーニョが22ゴールで輝いた。


gyaaaaaaaaa


こ、これは……!!
天皇杯で愛媛FCに敗れたニュースを聞き、嫌な予感はしていましたがまさか最下位に敗れて優勝を逃すとは……。
鹿島の追い上げがすばらしかったのか、浦和の詰めが甘かったのか分かりませんが、
この鹿島の優勝は予想していませんでした。番狂わせって言っていいものか。


F1でも、今年はハミルトンとアロンソの一騎討ちっぽかったのに最終的にはライコネン優勝なんてのがありましたが。
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