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早いもので、今年もあと1週間を切りました。



このblogを訪れてくださる皆様へ
今年はありがとうございました。
来年もよろしくお願いします。

で1年前の年越しで何を書いてたかというと、
ここ
今回はちょっとでも勉強するようにしたいです。

いいこと書いてるねえ……。今も勉強したいという気持ちはあるんですよ。 そして日々勉強中。昔も今も。
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Yahoo!ニュース「blogで変わった私の人生」より。このエントリを、“私だ!(blog)”5周年に捧げます。
ちなみに、かなり端折りましたがそれでも長い……。

日本のウェブログの歴史(詳細版)
もっともっと詳しいことは上記のリンクをどうぞ。

以下、私が興味ある部分だけちらっと転記しながら感想。

※お知らせ☆BBS復活してます。右メニューのリンク一番上から。
ありがとう0系新幹線!!!(関係ない)

59歳兆治141キロ/マスターズリーグ

<マスターズリーグ:東京2-6名古屋>◇13日◇千葉マリン

元ロッテの村田兆治投手(59)が、約2年ぶりに140キロ台球を復活させた。名古屋戦の6回、
東京の6番手で登板した同投手は、14球目に141キロを計測。140キロ球も6球記録するなど、
リーグ戦初開催の千葉マリンのファンを沸かせた。試合は名古屋が6-2で東京を下し今季初勝利を挙げた。

「マサカリ兆治」こと東京村田の140キロ剛球が2シーズンぶりに復活した。昨季は最速139キロで、
6季続けてきた140キロ投球がストップ。限界説? もささやかれた。11月に59歳の誕生日を迎えたばかりで
今季初登板。千葉マリンでのマスターズリーグ開催は初とあって17,800人の観客が詰めかけた。
村田の現役時代の本拠地は川崎球場で、新本拠地で投げるのは初めて。
村田は「お客さんがいっぱい来てくれてうれしかった。調子が良かったのでスピードにこだわった」と意気込んだ。

6回一死二塁で川又に140キロ球を連発すると、山田への3球目に141キロを計測。07年1月以来、
約2年ぶりの大台超えだった。3安打2失点で敗戦投手となったが、26球のうち140キロ台球が7球も。
還暦間近で衰えない体力は離島行脚のたまものだ。


うはあ。この方はやはりすごいですね。
負け投手になったのは残念ですが、この年でも140キロの球を投げられるのがすごい。
ちょうど私が小学生のときに現役だった選手が多数登場するのでマスターズリーグも気にはなりますが、
対戦した打者の話も聞きたいです。

いずれは桑田投手や野茂投手も、マスターズのマウンドに立つのでしょうか?
昨日してきましたよー。


本来ならば11月末でもよかったみたいなので、ちょっと遅めなのかもしれません。
健康診断のときの血液採取に比べてずいぶんと痛くないような気がしますが、
これは針の問題なのか注射する人の腕なのか。
喉が痛いです。


以前よく効くOTCのお薬なんかも紹介しましたけど、
だいたいは薬も飲まずに数日ほっておいたら治っちゃうんですよね。


というわけで様子見です。
昨日は忘年会でした!帰ったの日付変わって1時半→睡眠が仮眠にしか思えなかった。

Opera 10.0アルファ版がリリース

WebブラウザベンダのノルウェーのOperaソフトウェアは12月3日、次期メジャーバージョンとなる
Opera 10.0のアルファ版を公開した。2009年前半にベータ版、後半に正式版をリリース予定。
同社は前日にはバージョン9.6の正式版をリリースしている。(以下略)



今、サブブラウザとしてOperaを使っているわけですが、次々バージョンが変わっていくんですねー。
周りはFirefoxを勧めてきますが、まあブラウザ3つあってもねえ、というわけで保留。
赤ちゃん 出生体重、戦前を下回る 母体の痩せすぎ、喫煙が影響

減り続ける赤ちゃんの出生体重が、戦前の水準さえ下回ったことが26日までに分かった。
先進国で減っているのは日本だけ。要因は女性の痩せ志向で、喫煙やストレスなども絡む。
胎児期に発育が抑制されると、生活習慣病の危険が増すという。
専門医は女性の健康確保や胎児からのメタボ対策など、個人に加え社会全体の取り組みを訴える。

厚生労働省は昭和35年から10年ごとに行う乳幼児身体発育調査で、最新の平成12年調査結果を翌秋発表した際、
平均出生体重の減少について、「前回(平成2年)と比べやや減少」などと危機感を示さなかった。
この時の平均は男児3040グラム、女児2960グラム
最高だった昭和55年の3230グラム、3160グラムから20年で約200グラムも減り、昭和35年平均も下回っていた。

しかし、最近になって板橋さんが戦前の記録を調べ直したところ、
昭和15~17年平均(3050グラム、2970グラム)さえ下回っていることが分かったのだ。

「成人の体格が大きくなっている先進国では出生体重も増加しており、減っているのは日本だけ。
海外の研究者も驚きをもって注目している」と板橋さん。

日本の出産適齢女性の平均身長も昭和22年の20歳で150.4センチ、26~30歳で149.44センチから、
平成17年は20歳158.3センチ、26~29歳158.5センチと8~9センチも大きくなっている。

にもかかわらず新生児が小柄化した背景には、過度の痩せ志向がある。厚労省の国民栄養調査で
同世代女性のBMI(肥満指数)平均は「ふつう」(18.5以上25.0未満)の範囲ながら、
昭和22年の22.4と22.0が平成17年に21.1、20.4まで下がっている。



痩せ志向はこういうことろにもつながってくるのですね。
栄養がしっかりしているように見えるのに、出生体重は減っている。
……飽食の時代にあって、人が食べるものをより自由に選べるようになったことが原因なのかもしれません。

他人の言うことを聞かない子供が目立ってきたのもこのあたりからつながっているような気がします。


ちなみに今日11/27は「あめゆ汁の日(=宮沢トシの命日)」。最近プッシュもしてないので私以外には忘れられています。
遠出して美術展を見に行き、
昼は外食で、
大きな書店に行き専門書を買い、
ついでにサラッと読める小説も買い、
環境定期(結構いろんなところやってるんですね)とかいう制度で安く帰ってきた。


こんな連休の過ごし方。
blogを書く心の余裕を持ちたいところです。

イベントはたくさんあるのに、なんだか停滞気味……。
これが11月に入って3つ目のエントリとは……。忙しい要素はまだなんですけどね。

西武は統一と決勝戦へ SKまさかの敗戦/アジアシリーズ

アジア4ヶ国・地域のプロ野球リーグの覇者による王者決定戦「アジアシリーズ2008」は15日、
東京ドームで2試合が行われ、西武と統一(台湾)の決勝進出が決まった。

第1試合で日本勢として大会4連覇に挑む西武が天津(中国)に16-2で大勝。
ナイターで行われた統一-SK(韓国)は統一がSKに10-4で逆転勝ちした。
この結果、西武、統一、SKが2勝1敗で並んだが、失点率で西武と統一が決勝進出となった。

統一は劉芙豪の2本塁打など計4本塁打で10得点。一方SKは投手陣が乱れて八回に4失点し
得失点差で2年連続の決勝進出を逃した。

決勝戦は16日午後2時から東京ドームで行われる。


よかった統一で。
いや、SKに予選では負けてるし、最近の日本は韓国に勝てていないイメージが重いと思うので
それを回避したという点でよかったと思うのです。

とはいえ統一戦も辛勝だったので安心はできない……。中村に復調の兆しがあるので期待します。


野球もサッカーみたいに世界クラブチーム最強決定戦があればいいのにねえ。アジアだけじゃなく。
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